【種類別】券売機カタログ

目次

一口に券売機と言っても、ボタン式やタッチパネル式、卓上型からキャッシュレス対応など、機能や形態はさまざま。このサイトでは、券売機を5つの種類に分けて、それぞれの特徴をご紹介します。

ボタン式券売機

さまざまな店舗で昔から導入されてきた、ボタン式の券売機。リーズナブルな価格で導入できる、難しい設定をせずに使い始められるなどメリットがあります。メニューの数が少なく、あまり変更のニーズがないお店では特におすすめです。そんなボタン式券売機について、価格の安さで厳選した10機をご紹介します。

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タッチパネル式券売機

近年急速にシェアを伸ばしている、タッチパネル式券売機。画面を柔軟にカスタマイズできるので、トッピングやおすすめメニューなどもお客様に積極的にアピール可能。パソコン機能も搭載しており、遠隔売上集計やカスタム機能の追加なども行えます。ここでは、価格の安さで厳選した7機をご紹介します。

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キャッシュレス対応可の券売機

最近では、キャッシュレス対応可能な券売機も種類豊富です。「店内を完全にキャッシュレス化したい」「現金とキャッシュレスどちらも扱いたい」という方におすすめです。ここでは、数あるキャッシュレス対応可の券売機の中から、ネット上に公開している価格の安い順に7機ご紹介します。

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を見る

卓上型券売機

リーズナブルな価格と、スペースを取らない省設計で、気軽に導入しやすい卓上型券売機。持ち運びもできて、カウンター等の限られたスペースに設置したり、店舗のレイアウトに合わせて移動することも簡単です。ここでは、そんな卓上型券売機について、ネット上に価格を公開しているものを安い順に10機ピックアップしてご紹介します。

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サイズ別券売機カタログ

いざ券売機を導入しようと決めたときに、真っ先に気になるのは「店に置けるサイズかどうか」ではないでしょうか。券売機はサイズも幅広く、店舗にあったサイズを導入しないと扱いづらくなってしまうことも。こちらのページでは、券売機をサイズ別に紹介しています。

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目的に合った券売機を求めるなら

このメディアでは、飲食店向けにさまざまな券売機のメーカーを紹介しています。TOPページでは券売機を導入する目的に合わせてオススメの券売機メーカーを紹介していますので、ぜひチェックしてみてください。

【導入目的別】
券売機・食券機メーカー3選

券売機で重要なのは、自店舗の導入目的を叶えることのできる券売機を選ぶことです。ここでは、メニュー変更のしやすさ・多店舗管理・チェーン店の売上管理といった、目的別に3つの券売機メーカーをピックアップしました。

店舗ごとの
複雑なメニュー設定
が直感的に行える

USEN

USEN Ticket & Pay
USEN Ticket & Pay商品画像
引用元:USEN公式HP(https://usen.com/service/pos/ticketpay/)
おすすめな理由
  • 注文画面はフリーレイアウトで、ドラッグ操作による直感的な編集が可能。セットやおすすめ商品を目立つ位置に簡単に配置できる。
  • 券売機とセルフ精算機の画面切り替えも簡単。1台で両方の役割をこなせるので、時間帯や店舗運用に合わせて柔軟に使い分けられる。
大型の商業施設内の
多店舗を管理できる

寺岡精工

DeliousLio
寺岡精工(DeliousLio)商品画像
引用元:寺岡精工公式HP(https://www.teraokaseiko.com/jp/products/PRD00415/)
おすすめな理由
  • 異なる店舗の100種以上のオーダーから決済・提供まで非対面で完結する大画面の券売機。
  • フードコートや商業施設内の隣接した飲食店情報を1台でまとめて管理
複数店舗のチェーン店で
売上管理ができる

グローリー

FGK-110/FGK-120
グローリー券売機「FGK-110/FGK-120」
引用元:グローリー公式サイト(https://www.glory.co.jp/product/category_detail/contents_type=25)
おすすめな理由
  • クラウドシステムの連携により、メニュー配信や売上管理といった管理業務を遠隔で実施できる。
  • 二次元コードの決済場所やレシート排出先がLEDランプで光るため、操作に慣れていない人でも使いやすい
【目的別】券売機メーカー3選